社会保険労務士金子幸嗣事務所

より専門的な記事を掲載していきます。

マンガによる批評

新着順 人気順

お盆のまとめ買い〜ありえないナゾの価格〜

資格の価値

資格を持っているのです。が、資格ビジネスに対する評判は良くありません。「資格をとっても食えない」であるとか、「資格などムダだ」という声をよく聞きます。声の主は、大抵、資格を持っていません。 AI関連の文脈で言うと、士業は「なくなってしまう職業…

ビッグファイブ〜人間は単純な生物〜

朝井リョウ 『イン・ザ・メガチャーチ』

5000億円をドブに捨てた物語

マイナンバーカードを急に義務化すると言い出した理由

政府がマイナンバーカードの取得義務化を急に言い出しました。表向きにはそれらしい理由が並べられていますが、国民が容易に納得できるものではありません。 この急進的な動きの背景として、今年3月にピーター・ティール氏が高市首相(当時)を表敬訪問した…

CODEXの音声入力〜専用アプリは要らない〜

高値で売る方法

この漫画はフィクションです。 事実を反映したものではありません。仮に似たような事実があった場合は、単なる偶然に過ぎません。

ゴミ袋〜身近な生活の知恵〜

腰痛〜イタイのにはワケがある〜

サブスクとのつき合い方

誰もが「あっ」という間に失業者になってしまう時代

私の場合、Udemyは副業でしたが、本業として取り組んでいる人もいました。誰もが「あっ」という間に失業者となってしまうのです。こういった事態への政府のサポートが、ベーシックインカムになります。そして、「給付付き税額控除」はその入り口と言われてい…

マンガにこだわる理由

世界的に見ても、テキスト、動画、音声(ポッドキャスト等)が情報発信の三大要素ですが、日本においてのみ「漫画(マンガ)」は、これらに並ぶ、あるいはそれらを凌駕する力を持つ「第4の強力なメディア」として確立されています。 「読む」と「見る」のい…

血圧が下がりました

血圧が下がりました。 年初からずっと高血圧が続いていました。数日前に、かかりつけ医(女医)の定期検診を受けました。高い血圧が継続していることを報告すると、満面の笑顔で 「お薬をもうひとつ増やしましょう」 と宣言されてしまいました。もうしばらく…

白内障手術の思い出

2025年6月、白内障の手術を受けました。 目の異常に気がついたのは、自動車運転免許の更新の際に受ける視力検査でした。視力検査表の上から3番目くらいしか見えていないことが分かりました。 当然、検査は不合格となり、免許の更新は出来ませんでした。 最初…

日本一有名な同業者

Mrs. GREEN APPLEの元メンバーだった山中綾華さんが、数年前に社会保険労務士資格を取得しました。現在も勤務社労士として働いているそうです。山中綾華さんを紹介したYouTube動画の中には、100万回再生を超えるものがあります。社労士というタイトルがつい…

失われた視力を求めて

白内障手術の後、視力は矯正で両眼ともに1.2まで戻りました。が、小さい文字が読みにくい状態は続いていました。とくに、文庫本のフォントサイズの読み取りには苦労していました。 理由は、白内障手術で装着した眼内レンズ(単焦点レンズ)には、本物の水晶…

忘れなれない名刺〜計算された口コミ効果?〜

10年以上経っても話題にされる名刺

AIの知らない世界

AIも裏ワザは知りません。ネットで公開されないので、学習の機会がありません。

オールドメディアを解約します。

新聞もNHKも、思い出せないくらい昔に解約してしまいました(笑)。今は、個人メディアの有料サブスクに複数加入しています。

厚生年金の任意加入制度

年金相談〜AIに奪われない仕事〜

年金相談はAIには出来ません。知識は十分ですが、質問の意図を推測できません。資格をもっていません。責任を取れません(笑)。 youtu.be

悲劇@メルカリ

細かな確認を怠ると、とんでもない悲劇につながってしまうという実話になります。

バージョンアップ〜置き去りにされるインテルMacユーザー〜

AIエージェント〜究極の便利さが描く未来〜

学歴の価値〜まだまだ続く日本の凋落〜

経済学者・野口悠紀雄先生の新刊『学歴社会から実力社会へ』を拝読しました。「野口悠紀雄」という著者名を見つけたときには、モレナク、当該著書を読むようにしています。今回の著書では、日本の凋落は経済や金融政策の失敗ではなく、実務能力の低下である…

サブスク〜賢い活用法〜

AIのアホ化

営業の極意〜ロウム君夏休みによるスペシャルバージョン〜

第2巻リリース記念